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竹原氏の相談室
Yahoo!のコンテンツのひとつに、月刊チャージャーというWebマガジンがある。

そのサイトのコーナーのひとつが面白い。

竹原慎二のボコボコ相談室

竹原慎二とは、ガチンコファイトクラブ(だっけ?)で広島弁丸出しだったあの人です。

これがもう、これでもかってくらい一刀両断。
相談室って書いてあるのに相談に乗る気全くなし。

ということで、相談1つをまるまる転載。
元記事はこちら































<今月の悩めるサラリーマン01>
努力しても報われない。
これは運命とあきらめるべき?

サービス業:Tさん(37歳)

サービス業:Tさん(37歳)竹原さんはボクシングがあり、充実していたでしょう。這い上がってもきたでしょう。

しかし、どう努力しても上に登っていけないやつだっている。希望も夢も捨てずに一途に頑張っても這い上がれないやつだっている。

それは運命と言い切って片付けてしまうのか? 率直な意見が聞きたい。










なにヒガんでんだ、ボケが。









竹原慎二

全ての人が一番にはなれない。頂点に登りつめる事のできるヤツは、ほんのひと握り。そんな事、あたりまえじゃねーか。いいオッサンがなに寝ぼけたこと言ってんだ。

言っとくがな、最初っから上へ行けるかどうかなんて誰にも分かんねーんだよ。まぁ、10人中10人は無理だ。1万人に1人かもしれん。夢が叶うかどうか分 かんねぇけど、とにかく努力する。誰だってダメ元で汗流してんじゃねーか。俺だって這い上がろうとしてた頃は、そりゃキツかったよ。何度も逃げ出そうと 思ってたよ。

でもな、たとえ結果的にダメだったとしても、努力した月日は絶対何かのプラスになってるはずだ。それだけでも立派な財産だろーが。努力してないヤツの百万倍ぐらい上だよ。

「運命と言い切って片付ける」って、なに後ろ向きなこと言ってんだ? 死ぬ気で努力したんなら結果がどうあれ、そんなふうに思わねぇもんだろ。運命なんて、単に途中で挫折して吠えてる負け犬のセリフだよ。











<今月のテンカウント01>
後ろ向きなヤツにはな、
夢も希望もやってこねーよ。





相談したら「ボケが」と返されます。
素敵です。
でも最後にさりげなくアドバイスを与えているように見えるのは、
私のひいき目でしょうか?

こんな相談室に相談してくる人もかなりのMだと思いますが、
これからも竹原氏の突っ込みに期待したいと思います。


サイト紹介 | 【2006-12-28(Thu) 08:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
奴らの思考
奴らは世界の中心に住んでいる。
 その思考回路は日本人のそれとは大きく異なるようだ。

 Why americans should never be allowed to travel

”どうしてアメリカ人は旅行することが許されないのか”と題されたサイト。
この中に彼らの理不尽さが紹介されている。


A woman called to make reservations, "I want to go from Chicago to Hippopotamus, New York" The agent was at a loss for words. Finally, the agent: "Are you sure that's the name of the town?" "Yes, what flights do you have?" replied the customer. After some searching, the agent came back with, "I'm sorry, ma'am, I've looked up every airport code in the country and can't find a Hippopotamus anywhere." The customer retorted, "Oh don't be silly. Everyone knows where it is. Check your map!" The agent scoured a map of the state of New York and finally offered, "You don't mean Buffalo, do you?" "That's it! I knew it was a big animal!"


簡単に略すと・・。
ある女性がNYのHippopotamus(日本語でかばの意)という街に行きたいと旅行代理店に言ってきた。
店員は戸惑いながらもHippopotamusという街を探したが見つからない。
女性にその旨を伝えると、「馬鹿なことを言わないで!誰でも知っている街でしょ!地図を調べなさい!」
店員はNYの地図を調べ、女性にたずねた。
「それはBuffalo(日本語で水牛の意)のことですか?」
「そう、それよ!大きな動物ってことは知っていたの」

別のエピソード。


A man called, furious about a Florida package we did. I asked what was wrong with the vacation in Orlando. He said he was expecting an ocean-view room. I tried to explain that is not possible, since Orlando is in the middle of the state. He replied, "Don't lie to me. I looked on the map and Florida is a very thin state."


これも簡単に。
フロリダへ旅行へ行った男が激怒で電話してきた。
私(代理店の店員)はオーランドでの滞在で何かまずいことがあったかをたずねた。
彼はオーシャンビューのホテルを期待していたらしい。
私はオーランドはフロリダ州の真ん中にあり、オーシャンビューの部屋は不可能ということを伝えようと努めた。
しかしながら、彼の答えは
「嘘をつくな!地図を見たけどフロリダはとっても細い州じゃないか!」

彼らには勝てない気がします。

サイト紹介 | 【2006-11-30(Thu) 12:00:00】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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